mirror of
https://github.com/veracrypt/VeraCrypt.git
synced 2026-07-05 20:48:00 -05:00
Use HTML entities in translation files (#1787)
Normalize menu separators in language XML files Replace raw > characters in language entry text with the XML entity >, and normalize remaining -> menu separators to > for consistency with the existing language files. The runtime text remains unchanged for escaped > characters because the language parsers decode XML entities when loading strings.
This commit is contained in:
@@ -966,7 +966,7 @@
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_NON_WIZARD_CHECK_PASSED">VeraCryptレスキューディスクの検証に成功しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_NON_WIZARD_CHECK_FAILED">レスキューディスクが正しく作成されているか検証できませんでした。\n\nレスキューディスクをお持ちなら、CD/DVDをいったん排出してから再度挿入してみてください。もしこの方法でダメなら、他のレコーディングソフトあるいはメディアを使ってみてください。\n\nもし別のマスターキー、パスワード、ソルトを設定して作られたレスキューディスクを検証しようとしているのであれば、これは常に検証に失敗します。現在の設定に適合したレスキューディスクを作成するには、メニューから[システム]-[レスキューディスクの作成]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_ISO_IMAGE_CHECK_PASSED">VeraCryptレスキューディスクのイメージの検証に成功しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_ISO_IMAGE_CHECK_FAILED">レスキューディスクのイメージの検証に失敗しました。\n\n異なるマスターキー、パスワード、ソルトなどを使用して作成されたVeraCryptレスキューディスクのイメージを検証しようとした場合、検証は常に失敗します。現在の設定と完全に互換性のある新しいレスキューディスクのイメージを作成するには、「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_ISO_IMAGE_CHECK_FAILED">レスキューディスクのイメージの検証に失敗しました。\n\n異なるマスターキー、パスワード、ソルトなどを使用して作成されたVeraCryptレスキューディスクのイメージを検証しようとした場合、検証は常に失敗します。現在の設定と完全に互換性のある新しいレスキューディスクのイメージを作成するには、「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="ERROR_CREATING_RESCUE_DISK">VeraCryptレスキューディスクの作成中にエラーが発生しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="CANNOT_CREATE_RESCUE_DISK_ON_HIDDEN_OS">隠しOSの起動中はVeraCryptレスキューディスクを作成することができません。\n\nレスキューディスクを作成するためには、囮用OSを起動し、[システム]-[レスキューディスク作成]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_CHECK_FAILED">レスキューディスクが正しく作成されているか検証できませんでした。\n\nもしレスキューディスクを作成したばかりであれば、CD/DVDをいったん排出してから再度挿入し「次へ」をクリックしてみてください。もしこの方法でダメなら、他のメディア%sを使ってみてください。\n\nもしまだレスキューディスクを作成していないのであれば、作成してから「次へ」をクリックしてください。\n\nもしこのウィザードを開始する前に作成されたVeraCryptレスキューディスクを検証しようとしているのであれば、そのようなディスクは使えません。それは異なるマスターキーのために作成されたものだからです。この場合は新たにレスキューディスクを作成する必要があります。</entry>
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<entry lang="ja" key="CONFIRM_EXIT_UNIVERSAL">終了しますか?</entry>
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<entry lang="ja" key="CHOOSE_ENCRYPT_OR_DECRYPT">暗号化なのか復号なのかを決定するための十分な情報がありません。</entry>
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<entry lang="ja" key="CHOOSE_ENCRYPT_OR_DECRYPT_FINALIZE_DECRYPT_NOTE">暗号化なのか復号なのかを決定するための十分な情報がありません。\n\n注:もし起動前の環境下でシステムパーティション/ドライブを復号したのであれば、「復号」をクリックして作業を完了させる必要があります。</entry>
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<entry lang="ja" key="NONSYS_INPLACE_ENC_REVERSE_INFO">注意: 非システムパーティション/ボリュームをインプレース暗号化しているときにエラーが発生してプロセスが完了しない場合、ボリュームを完全に復号(つまり、プロセスを元に戻す)するまで、ボリュームをマウント(および保存されているデータにアクセス)することはできません。\n\nその必要がある場合は、次の手順に従ってください。\n1) このウィザードを終了します。\n2) VeraCryptのメインウィンドウで、「ボリューム」>「中断されたプロセスの再開」を選択します。\n3) 「復号」を選択します。</entry> <entry lang="ja" key="NONSYS_INPLACE_ENC_DEFER_CONFIRM">パーティション/ボリュームの暗号化処理を中断して後に回しますか?\n\n注:ボリュームは暗号化処理を完了するまでマウントできないことに注意してください。後で暗号化処理を中断した箇所から再開することができます。その際はVeraCryptのメインウィンドウから、[ボリューム]-[中断処理を再開]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="NONSYS_INPLACE_ENC_REVERSE_INFO">注意: 非システムパーティション/ボリュームをインプレース暗号化しているときにエラーが発生してプロセスが完了しない場合、ボリュームを完全に復号(つまり、プロセスを元に戻す)するまで、ボリュームをマウント(および保存されているデータにアクセス)することはできません。\n\nその必要がある場合は、次の手順に従ってください。\n1) このウィザードを終了します。\n2) VeraCryptのメインウィンドウで、「ボリューム」>「中断されたプロセスの再開」を選択します。\n3) 「復号」を選択します。</entry> <entry lang="ja" key="NONSYS_INPLACE_ENC_DEFER_CONFIRM">パーティション/ボリュームの暗号化処理を中断して後に回しますか?\n\n注:ボリュームは暗号化処理を完了するまでマウントできないことに注意してください。後で暗号化処理を中断した箇所から再開することができます。その際はVeraCryptのメインウィンドウから、[ボリューム]-[中断処理を再開]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="NONSYS_INPLACE_ENC_DEFER_CONFIRM">パーティション/ボリュームの暗号化処理を中断して後に回しますか?\n\n注:ボリュームは暗号化処理を完了するまでマウントできないことに注意してください。後で暗号化処理を中断した箇所から再開することができます。その際はVeraCryptのメインウィンドウから、[ボリューム]-[中断処理を再開]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="SYSTEM_ENCRYPTION_DEFER_CONFIRM">システムパーティション/ドライブの暗号化処理を中断して先送りにしますか?\n\n注:この処理は中断した箇所から後で再開することができます。それはたとえばVeraCryptメインウィンドウのメニューから[システム]-[中断処理を再開]を選択することで可能です。もし暗号化自体を解除したい場合は[システム]-[システムパーティション/ドライブの暗号化を解除]を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="SYSTEM_DECRYPTION_DEFER_CONFIRM">システムパーティション/ドライブの暗号化解除処理を中断して先送りにしますか?\n\n注:この処理は中断した箇所から後で再開することができます。それはたとえばVeraCryptメインウィンドウのメニューから[システム]-[中断処理を再開]を選択することで可能です。もし暗号化解除をやめて暗号化する場合は[システム]-[システムパーティション/ドライブの暗号化]を選択してください。</entry>
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@@ -1053,7 +1053,7 @@
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<entry lang="ja" key="FAILED_TO_START_WIPING">エラー:ワイプ処理の開始に失敗しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="INCONSISTENCY_RESOLVED">不整合状態を解決しました。\n\n\n(もしこの問題についてバグ報告をしてくださるなら、以下の技術的情報を付け加えてくださるようお願いします: %hs)</entry>
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<entry lang="ja" key="UNEXPECTED_STATE">エラー:予期しない状態です。\n\n\n(この状態をバグ報告する場合、次の情報も報告に含めるようお願いいたします。: %hs)</entry>
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<entry lang="ja" key="NO_SYS_ENC_PROCESS_TO_RESUME">システムパーティション/ドライブの暗号化/復号化の中断プロセスはありません。\n\n注意:非システムパーティション/ボリュームの暗号化/復号化の中断プロセスを再開したい場合は、「ボリューム」>「中断プロセスの再開」を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="NO_SYS_ENC_PROCESS_TO_RESUME">システムパーティション/ドライブの暗号化/復号化の中断プロセスはありません。\n\n注意:非システムパーティション/ボリュームの暗号化/復号化の中断プロセスを再開したい場合は、「ボリューム」>「中断プロセスの再開」を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="HIDVOL_PROT_BKG_TASK_WARNING">警告:VeraCryptの常駐は無効になっています。VeraCryptの終了後は、隠しボリュームの保護機能が働いても告知されません。\n\n注:VeraCryptのトレイアイコンを右クリックして終了を選べば、いつでも常駐を終了できます。\n\nVeraCryptの常駐を有効にしますか?</entry>
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<entry lang="ja" key="LANG_PACK_VERSION">言語パックのバージョン: %s</entry>
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<entry lang="ja" key="CHECKING_FS">%s ドライブとしてマウントされた VeraCryptボリュームのファイルシステムをチェック中です...</entry>
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@@ -1406,8 +1406,8 @@
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_EXTRACT_INFO_NO_CHECK">レスキューディスクZIPイメージが作成され、このファイルに保存されました:\n%s\n\n次に、イメージをFAT/FAT32としてフォーマットされたUSBスティックに抽出するか、後で使用するために安全な場所に移動する必要があります。\n\n%ls「次へ」をクリックして続行します。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_EXTRACT_INFO_NOTE">重要: ZIPファイルはUSBスティックのルートに直接抽出される必要があります。例えば、USBスティックのドライブレターがE:の場合、ZIPファイルを抽出するとUSBスティックにE:\\EFIフォルダーが作成される必要があります。\n\n</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_CHECK_FAILED">レスキューディスクが正しく抽出されたことを確認できません。\n\nレスキューディスクを抽出した場合は、USBスティックを取り出して再挿入してください。それから「次へ」をクリックしてもう一度試してください。これで解決しない場合は、別のUSBスティックや他のZIPソフトウェアを試してください。\n\nまだレスキューディスクを抽出していない場合は、抽出してから「次へ」をクリックしてください。\n\nこのウィザードを開始する前に作成されたVeraCryptレスキューディスクを検証しようとした場合、そのレスキューディスクは異なるマスターキーで作成されたため使用できません。新しく生成されたレスキューディスクZIPイメージを抽出する必要があります。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_NON_WIZARD_CHECK_FAILED">レスキューディスクが正しく抽出されたことを確認できません。\n\nレスキューディスクイメージをUSBスティックに抽出した場合は、それを取り出して再挿入し、もう一度試してください。これで解決しない場合は、他のZIPソフトウェアや別の媒体を試してください。\n\n異なるマスターキー、パスワード、ソルトなどで作成されたVeraCryptレスキューディスクの検証を試みた場合、そのレスキューディスクは常にこの検証に失敗します。現在の構成と完全に互換性のある新しいレスキューディスクを作成するには、「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択します。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_NON_WIZARD_CREATION">レスキューディスクイメージが作成され、このファイルに保存されました:\n%s\n\n次に、レスキューディスクイメージをFAT/FAT32としてフォーマットされたUSBスティックに抽出する必要があります。\n\n重要: ZIPファイルはUSBスティックのルートに直接抽出される必要があります。例えば、USBスティックのドライブレターがE:の場合、ZIPファイルを抽出するとUSBスティックにE:\\EFIフォルダーが作成される必要があります。\n\nレスキューディスクを作成した後、「システム」>「レスキューディスクの確認」を選択して正しく作成されたことを確認します。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_NON_WIZARD_CHECK_FAILED">レスキューディスクが正しく抽出されたことを確認できません。\n\nレスキューディスクイメージをUSBスティックに抽出した場合は、それを取り出して再挿入し、もう一度試してください。これで解決しない場合は、他のZIPソフトウェアや別の媒体を試してください。\n\n異なるマスターキー、パスワード、ソルトなどで作成されたVeraCryptレスキューディスクの検証を試みた場合、そのレスキューディスクは常にこの検証に失敗します。現在の構成と完全に互換性のある新しいレスキューディスクを作成するには、「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択します。</entry>
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<entry lang="ja" key="RESCUE_DISK_EFI_NON_WIZARD_CREATION">レスキューディスクイメージが作成され、このファイルに保存されました:\n%s\n\n次に、レスキューディスクイメージをFAT/FAT32としてフォーマットされたUSBスティックに抽出する必要があります。\n\n重要: ZIPファイルはUSBスティックのルートに直接抽出される必要があります。例えば、USBスティックのドライブレターがE:の場合、ZIPファイルを抽出するとUSBスティックにE:\\EFIフォルダーが作成される必要があります。\n\nレスキューディスクを作成した後、「システム」>「レスキューディスクの確認」を選択して正しく作成されたことを確認します。</entry>
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<entry lang="ja" key="IDC_SECURE_DESKTOP_PASSWORD_ENTRY">パスワード入力にセキュアデスクトップを使用する</entry>
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<entry lang="ja" key="ERR_REFS_INVALID_VOLUME_SIZE">コマンドラインで指定されたボリュームファイルサイズは、選択されたReFSファイルシステムと互換性がありません。</entry>
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<entry lang="ja" key="IDC_EDIT_DCSPROP">ブートローダー設定を編集する</entry>
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@@ -1417,7 +1417,7 @@
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<entry lang="ja" key="EDIT_DCSPROP_FOR_ADVANCED_ONLY">警告: 未経験のユーザーはブートローダー設定の手動編集を試みないでください。\n\n続行しますか?</entry>
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<entry lang="ja" key="DCSPROP_XML_VALIDATION_FAILED">警告: ブートローダー設定のXML形式の検証に失敗しました。変更を確認してください。</entry> <entry lang="ja" key="IDT_ADVANCED_OPTIONS">高度な設定</entry>
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<entry lang="ja" key="IDT_ADVANCED_OPTIONS">高度な設定</entry>
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<entry lang="ja" key="AFTER_UPGRADE_RESCUE_DISK">新しいバージョンのVeraCryptブートローダーを含む新しいVeraCryptレスキューディスクを作成することを強くお勧めします。「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択してください。\n今すぐ作成しますか?</entry>
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<entry lang="ja" key="AFTER_UPGRADE_RESCUE_DISK">新しいバージョンのVeraCryptブートローダーを含む新しいVeraCryptレスキューディスクを作成することを強くお勧めします。「システム」>「レスキューディスクの作成」を選択してください。\n今すぐ作成しますか?</entry>
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<entry lang="ja" key="IDC_ALLOW_TRIM_NONSYS_SSD">非システムSSDパーティション/ドライブでTRIMコマンドを許可</entry>
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<entry lang="ja" key="IDC_BLOCK_SYSENC_TRIM">システムパーティション/ドライブでTRIMコマンドをブロック</entry>
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<entry lang="ja" key="WINDOWS_EFI_BOOT_LOADER_MISSING">エラー: ディスク上にWindows EFIシステムローダーが見つかりませんでした。操作は中止されます。</entry>
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@@ -1527,7 +1527,7 @@
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_DEVICESECTORSIZEMISMATCH">ストレージデバイスと VC ボリュームのセクターサイズが一致しません</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_ENCRYPTEDSYSTEMREQUIRED">この操作は、ボリュームでホストされているシステムが実行されている場合にのみ実行する必要があります。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_INSUFFICIENTDATA">利用可能なデータが不足しています。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_KERNELCRYPTOSERVICETESTFAILED">カーネル暗号化サービステストに失敗しました。カーネルの暗号化サービスは、2 TB より大きいボリュームをサポートしていない可能性があります。\n\n考えられる解決策:\n- Linux カーネルをバージョン 2.6.33 以降にアップグレードします。\n- カーネル暗号化サービスの使用を無効にする(設定 > 環境設定 > システム統合)か、コマンドラインで 'nokernelcrypto' マウントオプションを使用します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_KERNELCRYPTOSERVICETESTFAILED">カーネル暗号化サービステストに失敗しました。カーネルの暗号化サービスは、2 TB より大きいボリュームをサポートしていない可能性があります。\n\n考えられる解決策:\n- Linux カーネルをバージョン 2.6.33 以降にアップグレードします。\n- カーネル暗号化サービスの使用を無効にする(設定 > 環境設定 > システム統合)か、コマンドラインで 'nokernelcrypto' マウントオプションを使用します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_LOOPDEVICESETUPFAILED">ループデバイスのセットアップに失敗しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_MISSINGARGUMENT">必要な引数がありません。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_MISSINGVOLUMEDATA">ボリュームデータが見つかりません。</entry>
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@@ -1535,7 +1535,7 @@
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_MOUNTPOINTUNAVAILABLE">マウントポイントはすでに使用されています。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PASSWORDEMPTY">パスワードまたはキーファイルが指定されていません。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PASSWORDORKEYBOARDLAYOUTINCORRECT">\n\nプリブート認証パスワードは、米国以外のキーボードレイアウトが使用できないプリブート環境で入力する必要があることに注意してください。したがって、プリブート認証パスワードは常に標準の米国キーボードレイアウトを使用して入力する必要があります(そうしないと、ほとんどの場合、パスワードが正しく入力されません)。ただし、実際の米国キーボードは必要ありません。オペレーティングシステムでキーボードレイアウトを変更するだけです。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PASSWORDORMOUNTOPTIONSINCORRECT">\n\n注: プリブート認証なしで暗号化されたシステムドライブのパーティションをマウントしようとしている場合、または実行されていないオペレーティングシステムの暗号化されたシステムパーティションをマウントしようとしている場合は、'オプション >' > 'システム暗号化を使用してパーティションをマウント' を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PASSWORDORMOUNTOPTIONSINCORRECT">\n\n注: プリブート認証なしで暗号化されたシステムドライブのパーティションをマウントしようとしている場合、または実行されていないオペレーティングシステムの暗号化されたシステムパーティションをマウントしようとしている場合は、'オプション >' > 'システム暗号化を使用してパーティションをマウント' を選択してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PASSWORDTOOLONG">パスワードが {0} 文字より長くなっています。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PARTITIONDEVICEREQUIRED">パーティションデバイスが必要です。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_PROTECTIONPASSWORDINCORRECT">保護された隠しボリュームのパスワードが正しくないか、隠しボリュームが存在しません。</entry>
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@@ -1544,7 +1544,7 @@
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_STRINGFORMATTEREXCEPTION">フォーマットされた文字列の解析中にエラーが発生しました。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_TEMPORARYDIRECTORYFAILURE">一時ディレクトリにファイルまたはディレクトリを作成できませんでした。\n\n一時ディレクトリが存在し、そのセキュリティ許可でアクセスできること、および十分なディスク容量があることを確認してください。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_UNSUPPORTEDSECTORSIZEHIDDENVOLUMEPROTECTION">エラー: ドライブは 512 バイト以外のセクターサイズを使用しています。\n\nプラットフォームで利用可能なコンポーネントの制限により、ドライブでホストされている外部ボリュームは隠しボリューム保護を使用してマウントできません。\n\n考えられる解決策:\n- 512 バイトセクターのドライブを使用します。\n- ドライブにファイルホスト型ボリューム(コンテナ)を作成します。\n- 隠しボリュームの内容をバックアップしてから、外部ボリュームを更新します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_UNSUPPORTEDSECTORSIZENOKERNELCRYPTO">エラー: ドライブは 512 バイト以外のセクターサイズを使用しています。\n\nプラットフォームで利用可能なコンポーネントの制限により、ドライブ上のパーティション/デバイスホスト型ボリュームは、カーネル暗号化サービスを使用してのみマウントできます。\n\n考えられる解決策:\n- カーネル暗号化サービスの使用を有効にする(環境設定 > システム統合)。\n- 512 バイトセクターのドライブを使用します。\n- ドライブにファイルホスト型ボリューム(コンテナ)を作成します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_UNSUPPORTEDSECTORSIZENOKERNELCRYPTO">エラー: ドライブは 512 バイト以外のセクターサイズを使用しています。\n\nプラットフォームで利用可能なコンポーネントの制限により、ドライブ上のパーティション/デバイスホスト型ボリュームは、カーネル暗号化サービスを使用してのみマウントできます。\n\n考えられる解決策:\n- カーネル暗号化サービスの使用を有効にする(環境設定 > システム統合)。\n- 512 バイトセクターのドライブを使用します。\n- ドライブにファイルホスト型ボリューム(コンテナ)を作成します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_UNSUPPORTEDSECTORSIZE">エラー: ドライブは 512 バイト以外のセクターサイズを使用しています。\n\nプラットフォームで利用可能なコンポーネントの制限により、ドライブ上でパーティション/デバイスホスト型ボリュームを作成/使用できません。\n\n考えられる解決策:\n- ドライブにファイルホスト型ボリューム(コンテナ)を作成します。\n- 512 バイトセクターのドライブを使用します。\n- 別のプラットフォームで VeraCrypt を使用します。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_VOLUMEHOSTINUSE">ホストファイル/デバイスはすでに使用されています。</entry>
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<entry lang="ja" key="LINUX_EX2MSG_VOLUMESLOTUNAVAILABLE">ボリュームスロットは使用できません。</entry>
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